塗装本舗ブログ
ヴァルター・グローピウス 大先生
- 環境色彩コラム
こんにちは、先日からの流れで「近代建築の三大巨匠」のル・コルビュジエ、フランク・ロイド・ライト、ミース・ファン・デル・ローエの三人をご紹介させて頂きました。三人の事をいろいろと調べている時に気にはなっていたのですが、どうも「近代建築の三大巨匠」は三大巨匠と言いながらも4人いるらしいです。せっかくなので今日は4人目を調べながらご紹介したいと思います。「近代建築の三大巨匠」に彼を加えた、「近代建築の四大巨匠」の一人が、ヴァルター・アードルフ・ゲオルク・グローピウス / Walter Adolph Georg Gropius(1883年 – 1969年)だそうです。彼は、モダニズムを代表するドイツの建築家で世界的に知られた教育機関(学校)である「バウハウス」の創立者であり、1919年から1928年まで初代校長を務めた。 バウハウスはドイツのヴァイマルに設立された、工芸・写真・デザインなどを含む美術と建築に関する学校。また、その流れを汲む合理主義的・機能主義的な芸術を指すこともあるそうです。無駄な装飾を廃して合理性を追求するモダニズムの源流となった教育機関であり、活動の結果として現代社会の「モダン」な製品デザインの基礎を作り上げた。ナチスにより1933年に閉校されるまでのわずか14年間、その活動は現代美術に大きな影響を与えた。バウハウスはグローピウスがデザインしたもので 世界遺産に登録されているみたいです。彼が関わった建築物はたくさんあると思いますが、写真はニューヨークにあるメットライフビルディングとベルリンにあるにインターバウ集合住宅です。インターバウのデザインにはヴァルター・グロピウスの他にもアルネ・ヤコブセンやアルヴァ・アールトなども参加していたみたいです。んー。モダニズム・・・。
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